SILVER MATSUSHIMA
SILVER MATSUSHIMA
SILVER MATSUSHIMA
¥330,000
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作品ID : ISP017
イメージサイズ : 39x80cm
額付きサイズ: 61x102cm
技法 : 彩版画
限定数 : 50
江戸琳派の祖である酒井抱一の雅号【雨華庵(うげあん)】を継承する伊藤哲先生が、2018年に発表した版画「降臨せし風雷神のために」に引き続き、2021年6月に「SILVER MATSUSHIMA」を発表されました。松島図は琳派の画家、俵屋宗達、尾形光琳と描かれてきましたが、島の上に常緑樹である常盤の松、そして強く打ち寄せては返す波が永遠性を表していて、とても縁起の良い図柄です。光の当たり方でとても美しい版画作品です。
<彩版画について>
特殊顔料インクの研究開発および特殊製版技術とシルクスクリーン技法の融合によって、原画の持つ雰囲気と色彩の再現がなされています。加えて、特にシルバーとゴールドの箔打ちの再現には優れたテクニックが駆使されています。
イメージサイズ : 39x80cm
額付きサイズ: 61x102cm
技法 : 彩版画
限定数 : 50
江戸琳派の祖である酒井抱一の雅号【雨華庵(うげあん)】を継承する伊藤哲先生が、2018年に発表した版画「降臨せし風雷神のために」に引き続き、2021年6月に「SILVER MATSUSHIMA」を発表されました。松島図は琳派の画家、俵屋宗達、尾形光琳と描かれてきましたが、島の上に常緑樹である常盤の松、そして強く打ち寄せては返す波が永遠性を表していて、とても縁起の良い図柄です。光の当たり方でとても美しい版画作品です。
<彩版画について>
特殊顔料インクの研究開発および特殊製版技術とシルクスクリーン技法の融合によって、原画の持つ雰囲気と色彩の再現がなされています。加えて、特にシルバーとゴールドの箔打ちの再現には優れたテクニックが駆使されています。